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2017.11.23

新宿キャッツホール

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新宿キャッツホールライブ

Movie


Movie

  • 【劇団ANDROGYNY】Strawberry Moon

    作詞:三島伊織
    作曲:ヒバリタカチカ

    頬 伝う涙 赤い月 視界はぼやけて
    忘れた痛みだけが 胸に刺さって
    燻って軋んでいる 理由も忘れて

    街の灯りは孤独 私の居場所は何処?
    盲いた眼窩で 仮初めの閨を探した
    眠れない夜は 傷を塞ぐ傷を

    ゆらゆら 揺り籠 揺れて

    夢 幻なら 赤い月 まだ救われるね
    乾いた喉が詰まる 言葉の全てを
    飲み込んでしまうから 何も見えない

    泣きたい夜はずっと この腕で泣けばいい
    真綿で包んだ揺り籠に包まれ眠るの
    痛みが消えたら 少し強くなれる

    ゆらゆら 揺り籠

    忘れた痛みだけが 胸に刺さって
    燻って軋んでいる 理由も忘れて

    街の灯りは孤独 私の居場所は何処?
    盲いた眼窩で 仮初めの閨を探した
    眠れない夜は 傷を塞ぐ傷を

    ゆらゆら 揺り籠 揺れて

  • 【劇団ANDROGYNY】Fate of Ki-En-Gir(フェイトオブキエンギ)

    詞・三島伊織、曲・ヒバリタカチカ

    葦の葉の生い茂る 荒野を彷徨い
    今日も草木を褥にあてのない旅を続ける
    何処へ行けばいい? 東へ向かうだけ
    約束された彼の地は 未だ見えない

    何処かの地で繰り返し同じように朝は訪れて
    何処かの地で 人は夜の帳に抱かれて眠る

    帰る場所を失った今も変わらずに私は此処にいる
    貴方の背中越しに見る世界
    其れが私の楽園

    繰り返し口ずさむ 流浪の民の歌
    今は幻になった 故郷の調べ

    還らぬ夢を一筋の希望に託して歩き続ける
    還らぬ日々を悔やむだけじゃ何処にも辿り着けない

    移ろいゆく 時代の流れ 変わらぬものは 何一つない
    もし一つだけ 変わらぬもの 其れがあるとすれば この躰の記憶
    形を変えても 貴方と 共にいるから

    螺旋を描き周る運命 同じ過ち 繰り返しても
    貴方とならば何処でも行ける
    東の果てまで
    帰る場所を失った今も変わらずに私は此処にいる
    貴方の背中越しに見る世界
    其れが私の楽園

  • 【劇団ANDROGYNY】Neo Mephisto Waltz(ネオ メフィスト ワルツ)

    詞・三島伊織、曲・ヒバリタカチカ

    小首を傾げて笑い 僕を覗き込んで
    ゴメン と悪びれもなく 甘えてくるね

    明日はきっと 他の人の腕で
    同じ事を言うの? そんな君が憎らしい

    目がくらむ程の恋で 君に焼き尽くされたい
    息がつまる程抱きしめて 君の胸で眠りたい
    明日なんかはいらない この一瞬が続けばいい
    でもいつまで 君を好きか わからない


    その声で僕の名を縛って

    唇が触れた時 胸が痛くなるくらい
    君の吐息に包まれて 明日の朝を迎えたい
    君の肌に触れたなら 全部一つに溶け合いたい
    でもいつまで これが続くの?

    明日はきっと 他の人の腕で
    眠りにつく君を 想像したくない

    目がくらむ程の恋で 君に焼き尽くされたい
    息がつまる程抱きしめて 君の胸で眠りたい
    明日なんかはいらない この一瞬が続けばいい
    でもいつまで 君を好きか わからない

  • 【劇団ANDROGYNY】逆光のプリズム

    発売終了した、1st mini Album Daybreakから「逆光のプリズム」をフルで公開しました。
    今まで、逆光のプリズムはユニットバージョンしか公開されませんでしたが、これを機にぜひ確認してみてください。今後、Daybreak作品をワンコーラス、隔週で公開していきます!次回は20日頃。ぜひご確認ください。

  • 【劇団ANDROGYNY】Phaëthōn(パエトーン)

    「Phaëthōn」

    Lyrics・Music 三島伊織

    ブロンズの肌 光る眼差し
    君はとても強くて 羨ましかったんだ
    地上の果ての 太陽の城
    僕はとても弱いから 証が欲しかった

    日輪の馬車 御する事もできず
    車輪は火を噴き 空は燃えて
    荒ぶる神馬 手綱を離したら
    世界は 緋く染まる

    僕の体は 熱に溶けてあの真夏の朝
    時間が止まる
    何千年のち 僕と同じ罪を人はまた
    犯し続けるのだろう

    いつしか僕は 幻になり
    犯した罪の行方を 償い見届ける

    枯れ果てた樹々 罅割れた大地に
    影を遺して消える人々
    為す術も無い 僕は天に昇り
    黒い涙を流す

    僕の亡骸を 抱き締める腕は枝に変わり
    大地を潤して
    涙はやがて 琥珀に変わるだろう その刹那
    人は無に還すのだろう

    僕の体は 熱に溶けてあの真夏の朝
    時間が止まる
    何千年のち 僕と同じ罪を人はまた
    犯し続けるのだろう…

  • 【劇団ANDROGYNY】魂のルフラン_ バンドカバー【PV】

    劇団ANDROGYNYのカバー劇場(仮)第二弾!
    新世紀エヴァンゲリヲンの名曲を派手にカバー!
    魂のルフラン / 高橋洋子
    covered by 劇団ANDROGYNY
    Photograph:ymmijiz(https://plus.google.com/1062604840286...)、Runa
    Video:Masumi,Runa
    Special Guest:醍醐司

  • 【劇団ANDROGYNY】LastSeven 劇団ANDROGYNY(2月12日渋谷チェルシーホテル)

    撮影場所:2月12日(木)渋谷チェルシーホテル
    撮影環境:iPhone6 Plus,i Movie

  • 【劇団ANDROGYNY】【hitomi】バラユメ collaboration with MAXカバー

    劇団ANDROGYNYのカバー劇場(仮)第一弾!
    hitomi / バラユメ collaboration with MAX
    をロックカバーしました!

  • 【劇団ANDROGYNY】「逆光のプリズム」ユニットバージョン

    Lyrics 三条伊織
    Music ヒバリタカチカ


    オレンジ色の陽が 差し込む頃
    僕の胸の燠火が 熱を放ち出した

    すれ違う人達 虚ろな目に
    映す街の景色は モノクローム

    安らぎだとか永遠とか 形のないものを探して
    多くの人が見つけたのは 虚像と云う名の現実

    四角い空 灰色の月 いつからか僕らは 色彩を失くして
    闇に迷えど 僕の行き先を照らすものは 君だけ



    僅かな希望さえ 奪うような
    荒れ果てた大地も 夜明けは来る

    何もかも全て失くしたなら また初めから作ればいい
    君が 隣にいてくれたら 何も怖いものなんてない

    四角い空 灰色の月 いつからか僕らは 色彩を失くして
    闇に迷えど 僕の行き先を照らす無数の煌めく 光も水も
    穏やかな風も今はないけど 何も失っていない
    君が 僕の全てを彩るプリズム


    四角い空 灰色の月 いつからか僕らは 色彩を失くして
    闇に迷えど 僕の行き先を照らす無数の煌めく 光も水も
    穏やかな風も今はないけど 何も失っていない
    君が 僕の全てを彩るプリズム



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